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労働問題

残業代・解雇・セクハラ等の労働問題でお困りならご相談下さい。

札幌で増える労働問題・労働トラブル

「残業をしたのに、残業代が貰えない。」、「解雇をされたけれど、本当に会社を辞めなければいけないの。」、「セクハラやパワハラが、怖いけれど、どうしらら良いの?」、そんな悩みや不安を、1人で抱えている人は多いのではないでしょうか。

北海道内や札幌でも不況が原因で、会社が従業員を解雇したり、従業員や名目管理職に対し残業代の支払をしないなどが増えており、従業員から会社に対し残業代請求や、解雇を不当解雇と争う労働問題が増える傾向があります。

例えば、典型的な労働問題として「残業代の未払い」があり、こられは、サービス残業、時間外労働、名目管理職(管理監督者)、固定残業代制度、定額残業代制度、裁量労働制、事業場外労働、みなし裁量労働制と様々な態様で発生します。

従業員が、会社に対し、残業代の請求を労働審判や労働裁判で求め、裁判所が会社に残業代の支払いを認めた場合、多くの事案で、会社は従業員に対し、多額の残業代の支払いを認める事案が増加しています。

また、典型的な労働問題として、「不当解雇普」があり、これらは普通解雇、整理解雇、懲戒解雇、退職勧奨、雇止めなどと様々な態様で発生しています。多くの不当解雇に関する労働審判や労働裁判の事案で、解雇が不当解雇と判断されているのが実態です。

このような残業代や、不当解雇などの労働問題、労使紛争でお悩みの方は、弁護士に相談することをお勧めします。

残業代、不当解雇問題、セクハラ、労働審判、労働裁判などに労働問題、労働トラブルに強い弁護士が、札幌の弁護士【みずほ綜合法律事務所】が、あなたの被害の最大限の回復のために、適切で迅速な対応をさせて頂きます(電話相談:011-280-8888、メール相談日予約フォーム:24時間対応

お1人で悩まず、弁護士にご相談ください。

典型的な労働問題について

典型的な労働問題としては、残業代との関係では、サービス残業、時間外労働、管理監督者(名目管理職、名ばかり管理職)、固定残業代制度(定額残業代制度)、裁量労働制、事業場外労働のみなし制、不当解雇との関係で、普通解雇、懲戒解雇、整理解雇、雇止め、退職勧奨、その他にも、セクハラ(セクシャルハラスメント)、パワハラ(パワーハラスメント)、アカハラ、懲戒処分、降格処分、配置転換、パート・正社員・派遣の差別や格差、就業規則・雇用契約書の不備、メンタル問題(精神疾患、うつ病)、賃金や賞与のカット、就業規則の不利益変更、団体交渉、労働争議、労働災害(労災)など、非常に多くの問題があります。

このような労働問題・労働トラブル、労使紛争に関する問題については、内容が複雑で、極めて専門的なため、弁護士に相談することをお勧めします。

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労働問題の解決方法

労働問題は、関係法令が非常に専門的で、事案毎に個別的な判断が必要となるため、従業員はその解決を弁護士に相談するのが良いでしょう。

まずは、会社と交渉し、未払いの残業代金や、解雇が不当解雇で復職や未払い賃金、給与の支払いを求めることです。

しかし、会社がこれを争う場合は、労働審判という手続きをとることです。労働審判は3回で終わる迅速な手続きで、労働審判の実務では、短期間のうちに判断が下されます。

また、交渉が不調に終わった場合や労働審判の判断に不服がある場合、あるいは、直接、裁判所へ労働裁判を提訴することも可能です。

労働問題・労働審判、労働裁判に強い札幌の弁護士【みずほ綜合法律事務所】が、あなたの残業代、不当解雇の解決のために全力を尽くしますので、お気軽にご相談下さい(電話相談:011-280-8888、メール相談日予約フォーム

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