
企業の法務部として、確実なプロの仕事を提供することはもちろん、私的にも親密友好な関係を保ち、企業のサポーターとして、企業の継続的発展を応援致します。




アメリカのような訴訟社会に移行している日本では、弁護士は税理士と同様、企業に必須の存在だと思います。 特に今後、事業を設立、維持、成長させたいと考える企業には、法的安全は欠かせないと考えます。
確実で迅速な仕事を提供するプロの弁護士が、企業の友人もかねていたらどうでしょうか。
「友人だからこそ相談しやすく、友人だから提言できる
アドバイスがあるはずです。」
私は、確実で迅速な仕事をする企業の最良の友人としての顧問弁護士でありたいと考えています。



弁護士を知っていてもなかなか連絡がとれない、相談をしてもなかなか回答がないというのは避けたいことです。
私は、「連絡がすぐにつく事」を非常に大切に考えており、常に連絡のとれる体制を確保するよう務めています。「これは、法的に大丈夫なのか?」と思った時に、連絡がすぐにつくのが、顧問弁護士の利点です。


法律社会では、企業の内外、至る所に法的リスクが潜在しています。
100のリスクのうち、もしかしたら爆発するリスクは、5個かもしれません。しかし、その5個のリスクは大爆発を起こす可能性もあります。
気になる懸念こそ、爆発する可能性があるリスクです。日常的に相談でき、爆発前にリスクを解消できるのが、顧問弁護士の利点です。

企業が、成長するにあたって新しい取引に取り組むことは必用です。「新しく事業を立ち上げたいが、法的に問題はないか。」「新規取引の契約書はこれでいいのだろうか?」そんな新しい取り組みに伴う法的リスクを解消することで、企業は法的な懸念を払拭し、本業に専念できるのが、顧問弁護士の利点です。


弁護士は、業務上、公認会計士、税理士、行政書士、社会保険労務士、司法書士などの士業と強固なネットワークを持っています。「この問題を解決したいけれど誰か相応しい人はいないか?」という時に相談して頂ければ、その企業や案件に相応しい人を紹介できるのが、企業の姿勢を理解している顧問弁護士の利点です。
当法律事務所は、来所が可能な限り、北海道内の全地域の相談を受け付けております。
札幌、苫小牧、室蘭、登別、小樽、千歳、江別、恵庭、北広島、夕張、岩見沢、美唄、滝川、砂川
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